1992年
  SIG姿勢保持研究発表
「製作者の立場として出来る生活道具としての追求(立位)」
:ひげ工房

1994年
  第9回リハ工学カンファレンス発表

「多機能座位保持椅子用脚部の開発」
:ひげ工房
1995年
  第10回リハ工学カンファレンス発表

「多機能座位保持椅子用脚部の開発その2」
:ひげ工房

「臥位での姿勢保持具の利用について」
:ひげ工房、東大阪療育センター 森田 光二氏

1996年
  第11回リハ工学カンファレンス発表
「多機能座位保持椅子用脚部の開発その3」
:ひげ工房

1996年
 姿勢保持協会「姿勢保持講習会」

「HALチェアー」
:ひげ工房 
1998年
  第13回リハ工学カンファレンス発表
「姿勢保持に関する考察」
:関西姿勢保持研究会、ひげ工房 
1999年
  第14回リハ工学カンファレンス発表

「本来持っている上肢機能を引き出せた症例の紹介」
:関西姿勢保持研究会、堺市立あけぼの療育センター 中島 正豪、ひげ工房

「本来持っている頭部コントロール機能を引き出せたことで嚥下機能が改善された症例」
:関西姿勢保持研究会、大阪府岸和田養護学校 田中 直壽、ひげ工房 

1999年
  車椅子姿勢保持協会「技術研修会
「本来持っている上肢機能を引き出せた症例の紹介(4症例)」:ひげ工房「新HALチェアーの紹介」:ひげ工房「3Dヘッドレストの紹介」:ひげ工房
活 動 ・ そ の 他
1991年 村上からの呼びかけで賛同していただいた現在の関西姿勢保持研究会幹事の方々と「シーティング勉強会」として発足。
1994年 「関西姿勢保持研究会」として組織活動を開始。 現在、南ブロック、中ブロック、北ブロック、和歌山ブロックの4ブロックにて、症例を基本とした姿勢保持研究を2ヶ月に一度開催。年1度、各ブロック研究の年間研究発表会を開催。 ひげ工房が当初から事務局を担当。
1999年 9月 会員数約100名
1996年 冬より季刊誌として年4回、「CLUBHIGE」と称してユーザー、ドクター、セラピスト、施設職員の方々に情報、コミュニケーション通信を創刊。
通信の中の企画で、和歌山県里野にひげ工房が借りている保養施設を「海の家」と称してユーザーの方々に開放し、余暇に利用していただく。
2000年 冬号(第13号)約850通を送付。
通信に返送用ハガキを同封し、現在使用しているひげ工房の商品に対するアンケートを行い、それに対応する事により、アフターサービス等を行っている。
  1991年の創業以来、常にお客様の立場に立つことを心がけてまいりました。
現在では、受注に対する生産能力にも余裕を持つことが出来、お客様に待って頂くことなく採型、仮合わせ、納品の流れができる体制が整いました。(制度申請期間含む)


 


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